Generated by All in One SEO v5.0.0.1, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # 知的財産総合支援グループ|サン・グループ/SUN・GROUP ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://www.sun-group.co.jp/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## 投稿 - [[コラム]AI時代に対応した㈱ネットス(サン・グループ所属企業)の新戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/3917.html) - 1.はじめに 株式会社ネットスは、弁理士法人藤本パートナーズおよび知財教育企業である株式会社パトラとともに、 - [[コラム]子供用椅子 トリップ・トラップ事件の最高裁判決(令和8年4月24日)「量産品は著作物に当たらず」](https://www.sun-group.co.jp/information/3906.html) - 1.はじめに 本件は、ノルウェーの家具メーカーであるストッケ社が製造販売する子供用椅子「TRIPP TRAP - [[コラム]企業人財の育成とパトラの教育事業に高まる注目!](https://www.sun-group.co.jp/information/3898.html) - 1.はじめに 最近の日本は人口減少や高齢化が同時進行し、企業にとって人材確保が極めて困難な状況下にある。 - [[コラム]サン・グループの新年度経営戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/3880.html) - 1.はじめに サン・グループ(弁理士法人藤本パートナーズ、株式会社ネットス、株式会社パトラ)の中核である弁理士 - [[コラム]サン・グループにIPランドスケープの日本の第一人者である中村 栄氏が知財戦略アドバイザーに就任](https://www.sun-group.co.jp/information/3873.html) - 1.はじめに 3月のコラムは、私が多忙なため出稿できませんでしたが、今月は標記タイトルのように、IPランドス - [第1回 IPランドスケープ実践塾(講師:サン・グループ知財戦略アドバイザー 中村 栄氏) アーカイブ配信のお知らせ](https://www.sun-group.co.jp/information/3856.html) - 3月19日(木)に開催し、約300名の皆さまに対面およびオンラインのハイブリッド形式でご受講いただいた 第1回 - [[コラム]事業戦略と知的財産戦略の一体性](https://www.sun-group.co.jp/information/3852.html) - 1.はじめに 一部の企業を除き、多くの企業は事業戦略と知的財産戦略を夫々事業部と知的財産部で個別具体的に行っ - [【3月開講】中村栄氏(元旭化成)によるIPランドスケープ実践塾〈無料〉のご案内](https://www.sun-group.co.jp/information/3843.html) - 2026年1月1日付でサン・グループの知財戦略アドバイザーに就任された中村栄氏を講師に迎え、3月より「IPラン - [IPランドスケープの第一人者・中村栄氏 サン・グループの知財戦略アドバイザーに就任](https://www.sun-group.co.jp/news/3773.html) - IPランドスケープの第一人者・中村栄氏 サン・グループの知財戦略アドバイザーに就任 2025年12月 知財総 - [[コラム]新春 2026年のサン・グループの戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/3826.html) - 1.新春 サン・グループは、その中核である弁理士法人藤本パートナーズの会長である弁理士 藤本昇が事務所を開設し - [[コラム]AI・生成AIとサン・グループの知財業務の活用戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/3797.html) - 1.AI AI(人工知能)とは、人間の脳が行うような学習・推論・判断といった知的活動をコンピューターで実現する - [リアルPBSセミナー開催のお知らせ](https://www.sun-group.co.jp/information/3793.html) - 11月14日(金)、コロナ禍以降では初めてとなるリアル開催のPBSセミナーと企業交流懇親会を実施しました。 P - [年末年始休業のお知らせ](https://www.sun-group.co.jp/information/3788.html) - サン・グループ各企業(弁理士法人藤本パートナーズ 株式会社ネットス 株式会社パトラ)では下記の日程において、年 - [[コラム]サン・グループ ※株式会社ネットスの業務と戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/3759.html) - 1.はじめに 弁理士藤本昇は、1974年4月に藤本昇特許事務所(現・弁理士法人藤本パートナーズ)を設立した後 - [[コラム]弁理士 藤本昇(弁理士歴55年)の知財哲学](https://www.sun-group.co.jp/information/3754.html) - 1.はじめに 私、弁理士 藤本昇は、1970年に弁理士登録し、本年55年目に突入していますが、現在も現役で知 - [[コラム]今は時代の転換期・本質を見抜くこと!](https://www.sun-group.co.jp/information/3743.html) - 1.はじめに 今は、政治・経済・情報等あらゆる分野において、大きく流動し、現象としてAI・生成AIの進化、国 - [外国出願の重要性と弁理士法人藤本パートナーズの出願国実績](https://www.sun-group.co.jp/news/3719.html) - 外国出願の重要性と弁理士法人藤本パートナーズの出願国実績 2025年8月 ❒はじめに 最近、企業の経営並びに - [[コラム]脚光を浴びている株式会社パトラ(サン・グループ所属企業)の知財教育セミナー!](https://www.sun-group.co.jp/information/3713.html) - 1.はじめに 株式会社パトラは、サン・グループに属する「知財教育機関」でありますが、ここ数年パトラが発信する - [[コラム]意匠権侵害差止等請求控訴事件 逆転勝訴判決(令和7年6月26日) ※歴史的判決※](https://www.sun-group.co.jp/information/3704.html) - 1.はじめに 本件事件は、弁理士法人藤本パートナーズの依頼先企業(被告)が販売している、洗濯物等の「収納容器 - [弁理士法人 藤本パートナーズ 受任事件で逆転勝訴判決!!](https://www.sun-group.co.jp/news/3702.html) - 知財高裁令和6年(ネ)第10086号 意匠権侵害差止等請求控訴事件 (原審:東京地裁令和3年(ワ)第20229 - [[コラム]最近の企業の知財戦略の動向とあるべき姿](https://www.sun-group.co.jp/information/3699.html) - 1.はじめに 知財は企業経営や企業の事業に資するものでなければならないと言われて相当な年数を経過するが、この - [INTA(International Trademark Association)・米国出張報告](https://www.sun-group.co.jp/information/3697.html) - 2025年5月16日から米国サンディエゴで開催されたINTA年次総会に、サン・グループ代表の藤本周一、弁理士法 - [[コラム]サン・グループの新年度経営方針(設立51年目)](https://www.sun-group.co.jp/information/3673.html) - 1.はじめに サン・グループの中核をなす、弁理士法人藤本パートナーズは本年5月新年度(第9期・設立時から51 - [[コラム]物品や画像等の意匠の保護活用(企業にとって重要戦略)](https://www.sun-group.co.jp/information/3656.html) - 1.はじめに 最近デザインに関する意識が普及し、デザインが企業や製品の差別化として有効に機能することから、デ - [「第1回知財・無形資産ガバナンス表彰」の表彰式にてサン・グループ代表藤本周一がプレゼンターを務めました](https://www.sun-group.co.jp/information/3653.html) - 3月24日(月)東京・大手町の「日経カンファレンスルーム」にて開催されました、「第1回知財・無形資産ガバナンス - [[コラム]中堅・中小企業と知的財産の諸問題](https://www.sun-group.co.jp/information/3648.html) - 1.はじめに 本稿で中堅・中小企業とは、資本金が3億円以下で従業員数が300人以下の会社はもちろんであるが、 - [[コラム]サン・グループの本年度の新規採用計画(業務多忙につき増員中)](https://www.sun-group.co.jp/information/3636.html) - 1.はじめに サン・グループは、弁理士法人藤本パートナーズと知財情報の収集・分析・調査企業のネットスと知財教 - [[コラム]新春 2025年のサン・グループの強化戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/3623.html) - 1.はじめに あけましておめでとうございます。 2025年の幕開けとなりましたが、本年は政治・経済・金融・ - [新年のご挨拶](https://www.sun-group.co.jp/information/3621.html) - 謹んで新年のお慶びを申し上げます。 旧年中は格別のお引き立てとご高配を賜り、心より厚く御礼申し上げます。 昨 - [年末年始休業のお知らせ](https://www.sun-group.co.jp/information/3612.html) - サン・グループ各企業では下記の日程において、年末年始休業とさせていただきます。 ご迷惑をおかけいたしますが、何 - [[コラム]知財ミックス戦略の重要性](https://www.sun-group.co.jp/information/3606.html) - 1.技術・製品の保護の最大化(高価値化) 最近の技術は益々多様化、高度化、複合化しているため、特許・実用新案 - [<特許担当者向け>『意匠制度の基礎知識_』PBSウェビナー配信のお知らせ](https://www.sun-group.co.jp/information/3602.html) - 先日開催しました下記PBSウェビナーの内容をサン・グループYOUTUBEチャンネルに掲載しましたので、 下記リ - [[コラム]知財は頭脳戦争](https://www.sun-group.co.jp/information/3594.html) - 1.はじめに 弁理士歴54年の私が最近つくづく感じるのは、企業間競争がグローバルに激化する最近の状況下におい - [サン・グループが「勝つための知財経営戦略 2025年版」(日経サイエンス)に掲載されました](https://www.sun-group.co.jp/information/3591.html) - 日経サイエンスより発刊された「勝つための知財経営戦略 2025年版」にサン・グループの記事が掲載されました。 - [[コラム]藤本昇 喜寿記念論文集,2024年9月24日発行!](https://www.sun-group.co.jp/information/3586.html) - 1.記念論文集について 弁理士藤本昇の喜寿を記念して、藤本昇の関係者総勢37名による記念論文集「最近の知的財 - [発明推進協会より『最近の知的財産における諸課題 藤本昇先生喜寿記念論文集』が発刊されました](https://www.sun-group.co.jp/information/3571.html) - この度、喜寿を迎えたサン・グループ会長の藤本昇弁理士を慕う総勢37名(企業知財関係者・学者・弁護士・弁理士・特 - [第13回CIPAC(China Intellectual Property Annual Conference)参加報告](https://www.sun-group.co.jp/information/3564.html) - 2024年9月13日、14日に北京で開催された第13回CIPAC(China Intellectual Pro - [[コラム]中堅・中小企業の知財リスクと対策](https://www.sun-group.co.jp/information/3560.html) - 1.はじめに 最近の企業間競争は激化するとともに国際市場への参入や海外での生産拠点のシフト等によって、今後益 - [[コラム]サン・グループ50周年記念コラム(弁理士 藤本昇の54年間の弁理士哲学)](https://www.sun-group.co.jp/information/3554.html) - 1.はじめに 弁理士 藤本昇は、1960年弁理士登録し、1974年藤本昇事務所を開設して以来、本年50周年を - [[コラム]人財の育成と戦略家の必要性](https://www.sun-group.co.jp/information/3543.html) - 1.はじめに 現在、我が国においてあらゆる分野で人材不足が問われているが、一方で人材は数ではなく質が問われて - [INTA(International Trademark Association)年次総会参加報告](https://www.sun-group.co.jp/information/3532.html) - 2024年5月18日から米国アトランタで開催されたINTA年次総会に、サン・グループ代表の藤本周一、弁理士法人 - [[コラム]50周年を迎えたサン・グループへの期待](https://www.sun-group.co.jp/information/3525.html) - 1.はじめに サン・グループは、弁理士 藤本昇が1974年4月に藤本昇特許事務所を開設してから本年50周年を - [[コラム]サン・グループの新年度戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/3516.html) - 1.サン・グループの新年度 サン・グループの中核である、弁理士法人藤本パートナーズは本年5月が新年度のスター - [藤本パートナーズよりお知らせ](https://www.sun-group.co.jp/news/3506.html) - ご連絡 拝啓 時下益々御清栄の段お喜び申し上げます。 さて、この度、弊所は東京都内特許事務所を吸収合併し、 - [[コラム]企業の新年度の戦略と知財戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/3497.html) - 1.はじめに 2024年4月スタート、多くの企業にとって4月は新年度で新たな経営戦略や事業戦略、さらに知財戦 - [[コラム]企業価値の向上と戦略家の必要性(人材が全て)](https://www.sun-group.co.jp/information/3485.html) - 1.はじめに 2024年も2ヶ月経過、3月は多くの企業にとって最終決算期であるが、本年4月からの新年度に向け - [[コラム]本年 サン・グループ創立50周年を迎え思い出の事件集(特許権侵害事件等民事事件)](https://www.sun-group.co.jp/information/3480.html) - 1.はじめに 弁理士 藤本昇は、昭和49年(1974年)4月に藤本昇特許事務所を開設して以来、本年50周年を - [[コラム]新春 本年50周年を迎えるサン・グループの新戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/3475.html) - 1.はじめに 弁理士 藤本昇(現会長)が1974年に藤本昇特許事務所を開設してから本年50周年を迎えることに - [新年のご挨拶](https://www.sun-group.co.jp/information/3471.html) - 謹んで新年のお慶びを申し上げます。 旧年中は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。 昨年は、5月にコロ - [年末年始休業のお知らせ](https://www.sun-group.co.jp/information/3468.html) - サン・グループ各企業では下記の日程において、年末年始休業とさせていただきます。 ご迷惑をおかけいたしますが、何 - [[コラム]特許権侵害と先使用権の抗弁(先使用権の意義と立証方法)](https://www.sun-group.co.jp/information/3459.html) - 1.先使用権とその法的意義 (1)要件 ①特許出願に係る発明の内容を知らないで自らその発明をし、又は特許出願 - [APAA(Asian Patent Attorneys Association)参加報告](https://www.sun-group.co.jp/information/3453.html) - 2023年11月3日から7日にかけてシンガポールで開催されたAPAA2023に、サン・グループ代表の藤本周一、 - [[コラム]権利侵害や不競法違反の警告書を受領した場合の対応策](https://www.sun-group.co.jp/information/3435.html) - 1.はじめに 最近、メーカーのみならず多数のメーカーから商品を仕入れて販売している小売業者(例えば100円シ - [カーボンニュートラル動向最前線と特許検索セミナー in 福井県開催のお知らせ](https://www.sun-group.co.jp/information/3425.html) - 株式会社ネットス所属の田中志帆里(特許検索大会2009優勝者)が近畿経済産業局主催の下記セミナーに登壇しますの - [[コラム]企業の知財のリスクとその対策](https://www.sun-group.co.jp/information/3421.html) - 1.はじめに 最近、多くの企業、特にメーカーではなく商社や販売会社等他社から仕入れて大量の商品を販売している - [[コラム]企業の人材教育の必要性](https://www.sun-group.co.jp/information/3414.html) - 1.はじめに 最近、サン・グループ所属の株式会社パトラ(知財教育・知財研修企業)に企業の知財部、研究開発部、 - [『国境をまたぐネットサービスに関する大合議判決(令和4年(ネ)第10046号)』](https://www.sun-group.co.jp/news/3404.html) - 『国境をまたぐネットサービスに関する大合議判決(令和4年(ネ)第10046号)』 2023年8月 - [[コラム]「知財は企業の頭脳戦争」~戦争は防衛力と攻撃力が生命線~](https://www.sun-group.co.jp/information/3400.html) - 1.はじめに 最近の経済は、エネルギー分野やAIによる技術革新、半導体の争奪戦等により企業間競争は内外ともに - [『不正競争防止法、意匠法、商標法等の改正についての重要なお知らせ』](https://www.sun-group.co.jp/news/3378.html) - 『不正競争防止法、意匠法、商標法等の改正についての重要なお知らせ』 2023年7月 - [『2025年大阪・関西万博に関する知財対応のお知らせ』](https://www.sun-group.co.jp/news/3333.html) - 『2025年大阪・関西万博に関する知財対応のお知らせ』 2023年6月 - [[コラム]不正競争防止法、意匠法、商標法等の一部改正法公布](https://www.sun-group.co.jp/information/3370.html) - 1.一部法改正 第211回国会で『不正競争防止法等の一部を改正する法律』が、本年6月14日公布されました。こ - [INTA(International Trademark Association)年次総会参加報告](https://www.sun-group.co.jp/information/3358.html) - 2023年5月15日から20日にかけてシンガポールで開催されたINTA年次総会に、サン・グループ代表の藤本周一 - [[コラム]サン・グループの特色(特許・意匠の情報収集力・分析力と判断力の一体化)](https://www.sun-group.co.jp/information/3324.html) - 1.サン・グループの総合力 (1)サン・グループは、1974年に設立された藤本昇特許事務所(現在の弁理士法人藤 - [[コラム]模倣行為と接近行為の法的問題](https://www.sun-group.co.jp/information/3312.html) - 1.はじめに 最近、テレビドラマで『それってパクリじゃないですか?』(日本テレビ)が放映され、知財関係者で話 - [[コラム]企業にとって特許、意匠の出願戦略の重要性の再認識](https://www.sun-group.co.jp/information/3304.html) - 1.出願の目的 企業にとって出願によって権利化することは、技術や製品のデザインの保護戦略(防衛戦略)と他社の - [[コラム]知財と戦争](https://www.sun-group.co.jp/information/3296.html) - 1.はじめに 私は、昨年末会長に就任し、所長を中谷弁理士に一任した。私の弁理士生活は本年で53年目に突入し、 - [[コラム]パーパス経営と知財(知財部の高評価策)](https://www.sun-group.co.jp/information/3288.html) - 1 弁理士藤本 昇の知財哲学 本年度、私は弁理士生活53年目に突入したが、私は当初から「知財は戦争である」 - [『損害額の算定に関する知財高裁大合議判決(令和2年(ネ)第10024号)』](https://www.sun-group.co.jp/news/3247.html) - 『損害額の算定に関する知財高裁大合議判決(令和2年(ネ)第10024号)』 2023年1月 - [[コラム]新春2023年度のサン・グループの戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/3275.html) - 1 サン・グループの戦略 昨年度迄の企業環境や企業の知財に対する多様な変容を踏まえ、本年度サン・グループは - [新年のご挨拶](https://www.sun-group.co.jp/information/3265.html) - 謹んで新年のお慶びを申し上げます。 旧年中は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。 昨年もコロナ禍が続 - [[コラム]2022年度を振り返って!](https://www.sun-group.co.jp/information/3228.html) - 1.コロナ禍における働き方の変容 今年1年間も社会はコロナに振り回される事態になっているが、その結果毎日出勤 - [年末年始休業のお知らせ](https://www.sun-group.co.jp/information/3240.html) - サン・グループ各企業では下記の日程において、年末年始休業とさせていただきます。 ご迷惑をおかけいたしますが、何 - [[コラム]事務所名称変更と所長交代の件](https://www.sun-group.co.jp/information/3215.html) - 1.藤本パートナーズの名称変更(11月1日) 藤本パートナーズの名称は、「特許業務法人 藤本パートナーズ」で - [会長就任のお知らせ](https://www.sun-group.co.jp/information/3221.html) - 中谷寛昭が2022年11月1日より弁理士法人 藤本パートナーズの所長に就任したことにより、 藤本昇は藤本パート - [法人名称変更のお知らせ 弁理士法人 藤本パートナーズ](https://www.sun-group.co.jp/information/3203.html) - さて、弊所は弁理士法改正に伴い、令和4年11月1日付で、法人名称を「特許業務法人 藤本パートナーズ」から「弁理 - [[コラム]デザインの評価とデザイナーの権利保護](https://www.sun-group.co.jp/information/3172.html) - 1 最近のデザイン評価の動向 最近、「デザイン」なる用語が新聞等において頻繁に登場し、「デザインを重視する時 - [2022年11月1日新所长就任通知(藤本专利代理师法人)](https://www.sun-group.co.jp/chinese/3200.html) - 中谷宽昭于2022年11月1日接任前所长藤本升就任藤本专利代理师法人新任所长。 本所自成立以来,一直致力于提供 - [新所長就任のお知らせ](https://www.sun-group.co.jp/information/3189.html) - 前所長の藤本昇から交代し、中谷寛昭が2022年11月1日より弁理士法人 藤本パートナーズの所長に就任致しました - [[コラム]「デザインと法協会」関西部会設立部会開催(緊急のお知らせ)](https://www.sun-group.co.jp/information/3148.html) - 1.「デザインと法協会」 特許を中心とする日本知的財産協会や商標を対象とする日本商標協会が現に設立され活動さ - [『デザインと法協会<関西部会立ち上げ会 & 記念シンポジウム>のお知らせ』](https://www.sun-group.co.jp/news/3126.html) - 『デザインと法協会<関西部会立ち上げ会 & 記念シンポジウム>のお知らせ』 2022年8月 各位 サン・グルー - [[コラム]特許法等の一部法改正について(令和4年10月1日施行)](https://www.sun-group.co.jp/information/3081.html) - 今般、コロナウィルスの感染拡大を契機として同感染対策並びに権利保護の見直し等の観点から下記項目が法改正され、本 - [当社代表藤本周一 弁理士法人藤本パートナーズ石井隆明弁理士が執筆した「費用対効果に基づく外国特許出願国の選び方・進め方」(技術情報協会 共著)が発刊されました](https://www.sun-group.co.jp/information/3075.html) - 当社代表藤本周一 弁理士法人藤本パートナーズ石井隆明弁理士が執筆いたしました「費用対効果に基づく外国特許出願国 - [【内閣府】知財・無形資産の投資・活用戦略の開示及びガバナンスに関する取組事例集](https://www.sun-group.co.jp/information/3069.html) - サン・グループも作成協力させていただいた、 「知財・無形資産の投資・活用戦略の開示及びガバナンスに関する取組事 - [[コラム]知財力(武器)強化戦略と知財ミックス](https://www.sun-group.co.jp/information/3043.html) - 第1 知財力強化と知財ミックスの思考法 1.知財力強化の目的 企業の知財力強化の目的は,第一は社内の発明等の - [『藤本パートナーズ 意匠部に新進気鋭弁理士誕生のお知らせ』](https://www.sun-group.co.jp/news/3051.html) - 『藤本パートナーズ 意匠部に新進気鋭弁理士誕生のお知らせ』 2022年7月 各位 サン・グループ 会長 弁理士 - [『デザイン開発に関する業務提携のお知らせ』](https://www.sun-group.co.jp/news/3020.html) - 『デザイン開発に関する業務提携のお知らせ』 2022年7月 各位 サン・グループ 会長 弁理士法人 藤本パート - [[コラム]サン・グループの新知財戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/3002.html) - 1.基本戦略 2021年の改訂コーポレートガバナンス・コードの指針からも明らかなように、今後企業は持続的な成 - [『商社の知財訴訟リスクと貴社の知財リスク見直し対策』](https://www.sun-group.co.jp/news/2955.html) - 『商社の知財訴訟リスクと貴社の知財リスク見直し対策』 2022年5月 各位 弁理士法人 藤本パートナーズ 代表 - [[コラム]企業の知的財産の価値向上と知財情報の開示(コーポレートガバナンス・コードの改訂)](https://www.sun-group.co.jp/information/2948.html) - 1.従来型の知的財産評価 従来、企業内における知的財産について、多くの企業は権利化を目的とし、権利の数によっ - [[コラム]企業における知的財産のリスクとその対策](https://www.sun-group.co.jp/information/2941.html) - 1.最近の企業における最重要課題 企業環境が大きく変動する現在社会において、企業が知的財産分野においての最重 - [『マルチマルチクレームの制限について』](https://www.sun-group.co.jp/news/2908.html) - 『マルチマルチクレームの制限について』 2022年3月 各位 弁理士法人 藤本パートナーズ 所長 弁理士 藤本 - [[コラム]新年度に向けた企業の知財活動の重点項目](https://www.sun-group.co.jp/information/2898.html) - 1.はじめに コロナ禍から早や2年経過したが、その間の企業や社会活動は大きく変貌し、在宅勤務やリモートワーク - [[コラム]意匠の重要性に対する警告](https://www.sun-group.co.jp/information/2891.html) - 1.工業デザインと意匠 最近、工業デザインを含むデザインの重要性が国内外を問わず増している。このことは、WI - [[コラム]サン・グループの新春メッセージ<変化の時代への対応力>](https://www.sun-group.co.jp/information/2881.html) - 1.あけましておめでとうございます! 2022年度の幕開け、本年度サン・グループの「弁理士法人藤本パートナー - [[コラム]<2021年度を振り返り>コロナ禍の知財業務の変遷](https://www.sun-group.co.jp/information/2868.html) - 1.はじめに 2021年度も最終月となり、未だコロナとの戦いは終結するどころか新たなオミクロン株の出現。正に - [年末年始休業日のご連絡](https://www.sun-group.co.jp/information/2863.html) - サン・グループ各企業では下記の日程において、年末年始休業とさせていただきます。 ご迷惑をおかけいたしますが、何 - [[コラム]共同開発契約と注意事項(判決・警笛)](https://www.sun-group.co.jp/information/2828.html) - 1.はじめに 共同開発は、企業間、企業と大学、企業と外部機関(技術研究所やデザイン事務所)等、多様な形態で行 - [[コラム]模倣品や接近品の多発と法的対策](https://www.sun-group.co.jp/information/2792.html) - 1.はじめに 最近、藤本パートナーズに他社の模倣品や自社商品(先発商品)に接近した類似品が出現していることに - [[コラム]先発企業と後発企業の優位性戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/2773.html) - 1.はじめに 国内外ともに企業間競争が激化し、各企業が独自に新規分野への進出やM&A戦略、さらにはAI、Io - [[コラム]「組立家屋」意匠権侵害事件 東京地判 平成30(ワ)26166号事件(令和2年11月30日判決)](https://www.sun-group.co.jp/information/2724.html) - 1.建築物(家屋)と意匠について 意匠法の改正により、2020年4月1日より「建築物」や「内装」が意匠法の保 - [[コラム]企業の知財部門と特許事務所の役割分担](https://www.sun-group.co.jp/information/2715.html) - 1.企業の知財部門の現状と課題 (1)社内の組織 知財部門に50名以上の部員を配属している知財の大手企業は別 - [[コラム]本年4月1日施行 改正意匠法のご案内(複数意匠一括出願、物品の区分等)](https://www.sun-group.co.jp/information/2706.html) - 意匠法が法改正されていますが、①複数意匠一括出願手続、②物品の区分の見直し、③手続救済規定の整備については、 - [『藤本パートナーズ 所長 弁理士 藤本昇が共同執筆した「経営・事業戦略に貢献する 知財価値評価と効果的な活用法」が発行』](https://www.sun-group.co.jp/news/2694.html) - 『藤本パートナーズ 所長 弁理士 藤本昇が共同執筆した 「経営・事業戦略に貢献する 知財価値評価と効果的な活用 - [『藤本パートナーズ 東京オフィス所長 弁理士 横田香澄インタビュー掲載の「なるにはBOOKS40巻<弁理士になるには>」が発行』](https://www.sun-group.co.jp/news/2681.html) - 『藤本パートナーズ 東京オフィス所長 弁理士 横田香澄インタビュー掲載の「なるにはBOOKS40巻<弁理士にな - [『本年4月1日施行 改正意匠法のご案内 』(複数意匠一括出願、物品の区分等)](https://www.sun-group.co.jp/news/2604.html) - 『本年4月1日施行 改正意匠法のご案内 』(複数意匠一括出願、物品の区分等) 2021年3月 各位 弁理士法人 - [[コラム]大阪地裁 令和3年2月18日判決・特許権侵害事件(リサイクル事業の違法性)](https://www.sun-group.co.jp/information/2581.html) - 1.本件事件の概要 本件は、私共依頼企業が薬剤分包紙のリサイクル業者を提訴し、私共が代理人として関与した事件 - [『藤本パートナーズ 副所長 弁理士 野村慎一が共同執筆した「意匠・デザインの法律相談Ⅰ・Ⅱ」が発行』](https://www.sun-group.co.jp/news/2568.html) - 『藤本パートナーズ 副所長 弁理士 野村慎一が共同執筆した 「意匠・デザインの法律相談Ⅰ・Ⅱ」が発行』 &nb - [[コラム]コロナ禍における知財業務の変容](https://www.sun-group.co.jp/information/2558.html) - 1.はじめに 最近の緊急事態宣言下において、各企業はより一層在宅勤務形態になっている。特に大手企業の知財部は - [[コラム]サン・グループの新春メッセージ](https://www.sun-group.co.jp/information/2543.html) - 1.コロナ禍における知財業務の改革 サン・グループは、昨年度の新型コロナウイルスの発生からグループ内の働き方 - [新年のご挨拶](https://www.sun-group.co.jp/information/2540.html) - 新年、明けましておめでとうございます。 平素はご愛顧を賜わり、厚く御礼申し上げます。 昨年は、新型コロナの感染 - [『改正意匠法「これで分かる意匠(デザイン)の戦略実務」【改訂版】の発行』](https://www.sun-group.co.jp/news/2508.html) - 『改正意匠法「これで分かる意匠(デザイン)の戦略実務」【改訂版】の発行』 各位 2020年12月17日 サン・ - [年末年始休業日のご連絡](https://www.sun-group.co.jp/information/2512.html) - サン・グループ各企業では下記の日程において、年末年始休業とさせていただきます。 ご迷惑をおかけいたしますが、何 - [[コラム]改訂版「これで分かる意匠(デザイン)の戦略実務書」の発刊](https://www.sun-group.co.jp/information/2501.html) - 1.サン・グループの意匠の戦略実務書 2019年5月に標記タイトルの戦略実務書の初版を発行しましたが、202 - [『英国のEU離脱(Brexit)に伴う商標の取扱い』](https://www.sun-group.co.jp/news/2493.html) - 『英国のEU離脱(Brexit)に伴う商標の取扱い』 2020年12月1日 〒542-0081 - [[コラム]コロナ禍における知財紛争の多発](https://www.sun-group.co.jp/information/2485.html) - 1.はじめに 最近、サン・グループ所属の弁理士法人藤本パートナーズ及び株式会社ネットスに産業財産権(特許・実 - [サン・グループ代表藤本周一がDX & IP Forum 2020で講演します](https://www.sun-group.co.jp/information/2481.html) - 当グループ代表の藤本周一が、2020年11月11日(水)開催のDX & IP Forum 2020に登 - [[コラム]商品形態の保護と法的諸問題](https://www.sun-group.co.jp/information/2471.html) - 1.はじめに 商品自体の形態について、その形態が機能的に特徴がある場合やデザイン的な特徴がある場合、さらには - [サン・グループ代表藤本周一と藤本パートナーズ石井隆明弁理士がパテントマップ・デザインマップについてWEBセミナーに登壇します](https://www.sun-group.co.jp/information/2463.html) - 当グループ代表の藤本周一と、弁理士法人 藤本パートナーズ意匠部部門長の石井隆明弁理士が、(株)R&D支 - [『特許の分割出願の適法性についての重要判決(令和2年7月22日知財高裁判決)』 <新規事項の追加か否かが争点>](https://www.sun-group.co.jp/news/2450.html) - 『特許の分割出願の適法性についての重要判決(令和2年7月22日知財高裁判決)』 <新規事項の追加か否かが争点> - [[コラム]多発する知財紛争事件](https://www.sun-group.co.jp/information/2411.html) - 1.はじめに 最近、サン・グループ所属の調査企業である株式会社ネットスに依頼される案件で急増しているのが、侵 - [[コラム]藤本パートナーズ代理の審決取消請求事件(令和2年7月22日知財高裁判決)](https://www.sun-group.co.jp/information/2401.html) - 1.事件の経緯 藤本パートナーズの依頼人が所有する2件の特許権について、無効審判が請求されたが、いずれの無効 - [[コラム]サン・グループのコンサルティング部門の独自性と利便性](https://www.sun-group.co.jp/information/2383.html) - 1.サン・グループのコンサルティング部 サン・グループは、数多くの中堅・中小企業をサポートするために3年前に - [[コラム]改正意匠の有効活用と企業リスク](https://www.sun-group.co.jp/information/2376.html) - 1.はじめに 特許法等の一部を改正する法律が本年4月1日に施行されたことにより、新たに保護対象となった「建築 - [『サン・グループの緊急事態宣言解除後の対応について』](https://www.sun-group.co.jp/news/2371.html) - 『サン・グループの緊急事態宣言解除後の対応について』 各位 2020年6月1日 サン・グループ 会長 弁理士 - [[コラム]緊急事態宣言下の知財業務と知財管理](https://www.sun-group.co.jp/information/2361.html) - 1.コロナウイルスの影響と経済の最悪化 今回のコロナウイルスは、従来型の国境なきグローバルな経済活動を一変さ - [『オンライン研修のご案内』](https://www.sun-group.co.jp/news/2351.html) - 『オンライン研修のご案内』 各位 2020年4月21日 サン・グループ 代表 藤本 周一 拝啓 時下益々御 - [[コラム]特許権等産業財産権の権利化と弁理士の使命と役割](https://www.sun-group.co.jp/information/2344.html) - 1.企業の権利化の意義とその変遷 1970年代~2008年(リーマンショック)代迄は、大多数の大手企業は特許 - [Noboru Fujimoto was selected a“Best Lawyer” for Intellectual Property Law in the 2021 edition of The Best Lawyers in Japan](https://www.sun-group.co.jp/english/2336.html) - Mr. Noboru Fujimoto was selected a“Best Lawyer” for In - [弁理士藤本昇が2021年度 The Best Lawyers in Japan に選ばれました](https://www.sun-group.co.jp/information/2331.html) - サン・グループ会長であり、弁理士法人 藤本パートナーズの代表弁理士である藤本昇が、知的財産部門における2021 - [『緊急事態宣言へのサン・グループの対応について』](https://www.sun-group.co.jp/news/2328.html) - 『緊急事態宣言へのサン・グループの対応について』 各位 2020年4月8日 サン・グループ 会長 弁理士 - [『新型コロナウイルス感染症による日本特許庁の状況について』](https://www.sun-group.co.jp/news/2319.html) - 『新型コロナウイルス感染症による日本特許庁の状況について』 各位 2020年4月8日 弁理士法人藤本パートナー - [『新型コロナウイルス感染症による各国特許庁の状況について』](https://www.sun-group.co.jp/news/2309.html) - 『新型コロナウイルス感染症による各国特許庁の状況について』 各位 2020年4月2日 弁理士法人藤本パートナー - [『Web会議システムを利用したお打合せについて』](https://www.sun-group.co.jp/news/2305.html) - 『Web会議システムを利用したお打合せについて』 2020年3月 各位 サン・グループ 代表 藤本 周一 拝啓 - [サン・グループのYoutube動画配信が日刊工業新聞に掲載されました](https://www.sun-group.co.jp/information/2302.html) - サン・グループが昨年よりYoutubeで配信している知財関連情報について、本日の日刊工業新聞に掲載されました。 - [[コンサルティング] ご案内ページを改訂いたしました](https://www.sun-group.co.jp/information/2276.html) - このたび、弊社では、「コンサルティング」のページを改訂いたしました。 記事内容は下記のとおりでございます。 『 - [[コラム]後発の技術開発と知財戦略について](https://www.sun-group.co.jp/information/2281.html) - 1.最近の企業間競争 最近の企業間競争は、国内のみならず世界の企業との競争が激化し、世は正に戦国時代である。 - [『Brexit後の意匠・商標への影響』](https://www.sun-group.co.jp/news/2261.html) - 『Brexit後の意匠・商標への影響』 2020年2月 各位 弁理士法人藤本パートナーズ 所 長 弁理士 藤本 - [[コラム]新意匠について本年4月1日から出願可能!(画像意匠,建築物の意匠,内装意匠)<企業の意匠活用戦略の見直し重要>](https://www.sun-group.co.jp/information/2219.html) - 1.はじめに 2019年度に意匠法が大幅に改正され、本年4月1日より改正法が施行されることになりました。 - [[コラム]サン・グループの新春メッセージ](https://www.sun-group.co.jp/information/2194.html) - 1.弁理士 藤本 昇 50周年 サン・グループの会長である弁理士 藤本 昇は、1970年に弁理士登録して以来 - [コンサルティング実績一覧](https://www.sun-group.co.jp/consult/1755.html) - コンサルティング実績一覧 No. 企業様 業種 コンサルティングの目的 コンサルティングの内容 期間 ステイタ - [[コンサルティング] ご案内ページを改訂、『メニューブック』を掲載しました](https://www.sun-group.co.jp/information/2189.html) - このたび、弊社では、「コンサルティング」のページを改訂し、商品開発コンサルティングについてのご案内を掲載いたし - [年末年始休業日のご連絡](https://www.sun-group.co.jp/information/2183.html) - サン・グループ各企業では下記の日程において、年末年始休業とさせていただきます。 ご迷惑をおかけいたしますが、何 - [[コラム]本年度を振り返り、次年度に向けて!](https://www.sun-group.co.jp/information/2169.html) - 1.はじめに 本年度も早や最終月となりましたが、この一年を振り返り、サン・グループの活動と知財の動向について - [[コラム]【1】特許法、意匠法等の一部法改正は2020年4月1日施行 【2】ミャンマー商標出願の受付開始](https://www.sun-group.co.jp/information/2146.html) - 【1】特許法、意匠法等の一部法改正は2020年4月1日施行 1.はじめに(特許・意匠法等の改正) 特許法、意 - [『特許法、意匠法等の一部改正法閣議決定 2020年4月1日施行』](https://www.sun-group.co.jp/news/2127.html) - 『特許法、意匠法等の一部改正法閣議決定 2020年4月1日施行』 2019年11月 各位 弁理士法人藤本パ - [最新海外ニュース『ミャンマー商標出願の受付開始のお知らせ』](https://www.sun-group.co.jp/news/2137.html) - 最新海外ニュース『ミャンマー商標出願の受付開始のお知らせ』 2019年11月 各位 弁理士法人藤本パートナーズ - [[コンサルティング] 新商品開発体制セルフチェックシート を公開しました](https://www.sun-group.co.jp/information/2121.html) - このたび、弊社では、下記URLにて「新商品開発体制セルフチェックシート」を公開させて頂きました。 http - [[コラム]特許権侵害訴訟における損害額と実施料の算定基準に関する判決](https://www.sun-group.co.jp/information/2081.html) - 1.令和元年6月7日、知財高裁大合議が「損害賠償請求における特許法102条2項の利益の意義、推定の覆滅及び同3 - [サン・グループ動画配信『パテントマップ』](https://www.sun-group.co.jp/information/2075.html) - 2017年、2018年とサン・グループ代表の藤本周一が巡回特許庁 in KANSAIで講演しました、『パテント - [第10回CIPAC(China Intellectual Property Annual Conference)動画配信](https://www.sun-group.co.jp/information/2069.html) - 2019年9月2日、3日の二日間、中国の杭州で開催されましたCIPAC(China Intellectual - [[コラム]特許権・意匠権侵害訴訟と無効の抗弁](https://www.sun-group.co.jp/information/2063.html) - 1.はじめに 日本国内における産業財産権(特許・実用新案・意匠・商標)に関する侵害訴訟事件の件数は、大きく増 - [[コラム]侵害性調査依頼の急増と調査及び侵害成否判断の高い信頼性](https://www.sun-group.co.jp/information/2053.html) - 1.企業の知財リスクとコンプライアンス 最近、企業は社会的責務としてのコンプライアンスの遵守が問われているが - [[コラム]藤本パートナーズの「弁理士の幅広な活躍」と「夢」・新人弁理士3名入所!](https://www.sun-group.co.jp/information/2043.html) - 1.弁理士法人 藤本パートナーズの弁理士 藤本パートナーズには、現在特許部門に10名,特許国際部門に3名(1 - [[コラム]「デザインと法協会」の設立(入会申込受付中)](https://www.sun-group.co.jp/information/2008.html) - 1.はじめに 日本の知財業界においては、古くは日本特許協会(現・日本知的財産協会)が設立され、現在も活発に活 - [発明推進協会より意匠(デザイン)の実務書(サン・グループ執筆)が発刊されます](https://www.sun-group.co.jp/information/1998.html) - 藤本パートナーズの意匠専門弁理士や、ネットスの意匠専門サーチャー執筆による、今までにない意匠の戦略的実務書が、 - [日刊工業新聞『人材グローバル化最前線』にサン・グループが掲載されました](https://www.sun-group.co.jp/information/1985.html) - 2019年4月30日発刊の日刊工業新聞『人材グローバル化最前線』に、サン・グループが掲載されました。 ■掲載日 - [緊急速報!『意匠審査基準の一部改訂のご案内』](https://www.sun-group.co.jp/news/1973.html) - 緊急速報!『意匠審査基準の一部改訂のご案内』 2019年5月 各位 弁理士法人 藤本パートナーズ 代表 弁理 - [[コラム]「意匠(デザイン)の戦略実務書」5月発刊(サン・グループの意匠の専門家弁理士等執筆)](https://www.sun-group.co.jp/information/1963.html) - 1.「これで分かる意匠(デザイン)の戦略実務」 今回、弁理士 藤本昇の49年間の意匠実務経験や紛争・侵害訴訟 - [弁理士法人 藤本パートナーズに新進気鋭の若手弁理士2名が入所しました](https://www.sun-group.co.jp/information/1960.html) - 4月より、弁理士法人 藤本パートナーズに新進気鋭の若手弁理士である、藤本賢佑弁理士と川崎達哉弁理士が入所しまし - [サン・グループ各社2019年GW休業日のお知らせ](https://www.sun-group.co.jp/information/1952.html) - 拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 この - [[コラム]新元号「令和」の時代に向けて](https://www.sun-group.co.jp/information/1943.html) - 1.新元号「令和」の新時代への期待 本年4月1日、新元号が「令和」と決定し、本年5月1日から新元号「令和」の - [コンサルティングに関するWEBページの更新について](https://www.sun-group.co.jp/information/1936.html) - 弊社は、製品作りの最上流から最下流までを技術的側面及び知財的側面からトータル的にサポートさせて頂くことを目的 - [[コラム]特許法、意匠法の改正案閣議決定!](https://www.sun-group.co.jp/information/1843.html) - 1.2019年3月1日 閣議決定 特許法の一部改正と意匠法の一部改正についての法律案が閣議決定され、現在開会 - [平成30年度特許情報普及活動功労者表彰をサン・グループが受賞しました](https://www.sun-group.co.jp/information/1892.html) - この度、平成30年度特許情報普及活動功労者表彰にて、サン・グループが一般財団法人日本特許情報機構理事長賞【人 - [【ご好評につき意匠セミナー追加開催】意匠法改正及び意匠審査基準改訂に向けて(東京)](https://www.sun-group.co.jp/information/1884.html) - サン・グループ所属で教育事業を展開している株式会社パトラでは、ご好評につき意匠法改正に関するセミナーを東京に - 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当グループ代表の藤本周一が、Japio YEAR BOOK 2018におきまして「中小企業や新興国における知財 - [日中韓欧米5極知財カンファレンス開催報告](https://www.sun-group.co.jp/information/1711.html) - 2018年10月15日に中国の蘇州、17日に広州にて開催された、第1回日中韓欧米知財カンファレンスにて、サン - [『英国の欧州連合離脱に伴う欧州連合商標・意匠の取扱いについて』『中国における知財訴訟事件の裁判管轄の変更決定(控訴審は最高裁)』](https://www.sun-group.co.jp/news/1652.html) - 『英国の欧州連合離脱に伴う欧州連合商標・意匠の取扱いについて』 『中国における知財訴訟事件の裁判管轄の変更決定 - [『中国における知財訴訟事件の裁判管轄の変更決定(控訴審は最高裁)』に関する補足説明](https://www.sun-group.co.jp/news/1677.html) - 『中国における知財訴訟事件の裁判管轄の変更決定(控訴審は最高裁)』に関する補足説明 2018年11月 各位 サ - [[コラム]みんな、もっと稼ごう!](https://www.sun-group.co.jp/information/1668.html) - 1.特許庁長官 宗像 直子氏の言葉 「知財のミカタ」in 福井で行われた(10月30日)、特許庁主催の講演会 - [サン・グループ代表藤本周一と藤本パートナーズの石井弁理士が巡回特許庁 in KANSAIで講演しました](https://www.sun-group.co.jp/information/1647.html) - 平成30年10月16日(火)に特許庁、近畿経済産業局主催で開催されました巡回特許庁 in KANSAIにお - [[コラム]意匠制度の大幅な改正動向内容について](https://www.sun-group.co.jp/information/1629.html) - 1.特許庁の動向 特許庁は、本年意匠制度を大幅に改正することを検討し、その改正内容が公表されました。改正項目 - [CPAC(中国专利年会)参加報告](https://www.sun-group.co.jp/chinese/1622.html) - 2018年8月30日、31日两天,在北京召开的CPAC(中国专利年会)2018上SUN・GROUP首次出展, - [CPAC(China Patent Annual Conference)参加報告](https://www.sun-group.co.jp/information/1610.html) - 2018年8月30日、31日の二日間、北京で開催されましたCPAC(China Patent Annual C - [サン・グループ代表藤本周一と藤本パートナーズ石井隆明弁理士が巡回特許庁 in KANSAIで講演します](https://www.sun-group.co.jp/information/1597.html) - 当グループ代表の藤本周一と弁理士法人 藤本パートナーズ意匠部部門長の石井隆明弁理士が、 平成30年10月16日 - [[コラム]海外の模倣品の輸入差止と税関等の対策](https://www.sun-group.co.jp/information/1582.html) - 1.最近の模倣品の動向 最近、サン・グループの依頼企業から「メルカリ」や「ヤフーオークション」等のネット上の - [ネットスの田中志帆里が中部経済産業局主催の『地域金融機関や商工会議所・商工会のための知的財産講座』にて講演します](https://www.sun-group.co.jp/information/1572.html) - (株)ネットス国際部サブマネージャーの田中志帆里が、平成30年11月27日(火)開催の中部経済産業局主催『地域 - [意匠法の大改正(案)についてのご案内](https://www.sun-group.co.jp/news/1550.html) - 『 意匠法の大改正(案)についてのご案内 』 - [新規性喪失の例外期間の延長](https://www.sun-group.co.jp/news/1429.html) - 『 新規性喪失の例外期間の延長 』 各位 2018年6月 サン・グループ 会長 弁理士 藤本 昇 平素は大変お - [[コラム]知的財産権と独占禁止法](https://www.sun-group.co.jp/information/1490.html) - 1.独禁法第1条(目的) この法律は、私的独占、不当な取引制限及び不公正な取引方法を禁止し、事業支配力の過度 - [サン・グループ代表藤本周一がJICA(国際協力機構)の新興国知財実務者研修事業にて講演しました](https://www.sun-group.co.jp/information/1476.html) - 平成30年7月19日(木)に、独立行政法人国際協力機構(JICA)主催で開催されました新興国知財実務者研修事業 - [[コラム]100円ショップのダイソーの知財戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/1445.html) - 1.はじめに 世界的に有名な100円ショップのダイソー(大創産業)は、現在国内外に約5000店舗を展開し、大 - [[コラム]最近の企業の知財戦略動向](https://www.sun-group.co.jp/information/1416.html) - 1.はじめに 我が国において、知財重視のプロパテント政策に突入して以来、早や10年以上経過するが、未だ権利化 - [平成30年度中小企業等特許情報分析活用支援事業(審査請求前調査)](https://www.sun-group.co.jp/information/1398.html) - (独)工業所有権情報・研修館(INPIT)が実施する、平成30年度中小企業等特許情報分析活用支援事業の 特許出 - [[コラム]弁理士 藤本昇関与の直近の知財訴訟判決](https://www.sun-group.co.jp/information/1378.html) - 1.はじめに 最近、弁理士法人 藤本パートナーズに知財紛争事件や侵害鑑定事件の依頼が多発傾向にあります。 - [【名古屋知財セミナー】『プロが教える!企業戦略に役立つ<初級入門編>パテントマップ・意匠マップの活用法』](https://www.sun-group.co.jp/information/1358.html) - 巡回特許庁で大変好評でありました当グループ代表による「パテントマップ概論」について無料セミナーを開催いたします - [[コラム]知財情報企業ネットスの使命と役割](https://www.sun-group.co.jp/information/1349.html) - 1.ネットスの業務 ネットスは、知財情報、特に内外国の特許・意匠の情報の調査並びに情報分析を核として業務を行 - [サン・グループ代表藤本周一と藤本パートナーズの石井弁理士が巡回特許庁 in 神戸で講演しました](https://www.sun-group.co.jp/information/1300.html) - 平成30年2月9日(金)に特許庁、近畿経済産業局主催で開催されました巡回特許庁 in 神戸におきまして、当グル - [[コラム]コンサル部門の新設(サン・グループ)](https://www.sun-group.co.jp/information/1340.html) - 1.SUN・GROUPホールディングス㈱とコンサル部門の新設 最近中堅・中小企業から、社内の人材不足や社内業 - [[コラム]最近の知財紛争と企業のリスク対策](https://www.sun-group.co.jp/information/1329.html) - 1.知財紛争の種類 知財紛争を大別すると、①産業財産権(特許権・実用新案権・意匠権・商標権)の侵害紛争、②不 - [[コラム]サン・グループの新春メッセージ(弁理士法人 藤本パートナーズ始動)](https://www.sun-group.co.jp/information/1261.html) - 1.サン・グループの本年度基本方針 (1)弁理士法人 藤本パートナーズ始動 藤本パートナーズは、藤本昇特許事 - [サン・グループ代表就任のご挨拶](https://www.sun-group.co.jp/information/1233.html) - このたび、サン・グループ代表に就任いたしました藤本周一でございます。 サン・グループは1974年 - [当グループ代表藤本昇が執筆(共著)いたしました「特許の棚卸し」と権利化戦略が発刊されました](https://www.sun-group.co.jp/information/1229.html) - 当グループ代表藤本昇が執筆(共著)しました書籍が発刊されました。 「特許の棚卸し」と権利化戦略(出版社:技 - [2017年度 SUN・GROUP 海外出張速報](https://www.sun-group.co.jp/news/1200.html) - 『2017年度 SUN・GROUP 海外出張速報』 各位 - [巡回特許庁 in 神戸にてグループ副代表の藤本周一、藤本昇特許事務所の石井弁理士が講演します](https://www.sun-group.co.jp/information/1189.html) - 当グループ副代表の藤本周一と、藤本昇特許事務所意匠部部門長の石井隆明弁理士が、平成30年2月9日開催の巡回特許 - [[コラム]本年度の企業の知財戦略動向](https://www.sun-group.co.jp/information/1180.html) - 1.はじめに 本年度も最終月となりましたが、私共藤本昇特許事務所や㈱ネットスに依頼をされた企業の知財動向とし - [[コラム]「弁理士法人 藤本パートナーズ」設立](https://www.sun-group.co.jp/information/1175.html) - 1.企業環境 現在及び今後の企業環境は、世界的な保護主義の台頭による経済の自国ファーストの傾向と、これに対す - [[コラム]企業の特許・意匠情報活用戦略(IPランドスケープ)の重要性と提言](https://www.sun-group.co.jp/information/1157.html) - 1.知財情報(特許・意匠情報)の活用戦略 最近、サン・グループ所属の㈱ネットスへの調査依頼で急増しているのが - [11.21 ネットス30周年特別セミナー開催『企業の経営や事業戦略に役立つ特許情報の活用とその戦略とは?』](https://www.sun-group.co.jp/information/1148.html) - サン・グループの中核企業で、内外国の特許等の情報収集・分析・評価・判断業務を行っております、株式会社ネットスが - [[コラム]要注意!新規性喪失の例外適用について](https://www.sun-group.co.jp/information/1130.html) - 1.特許や意匠は、出願前に刊行物に掲載する等公知状態にすると新規性を喪失することになり、特許を受けることができ - [巡回特許庁 in KANSAI講演報告](https://www.sun-group.co.jp/information/1136.html) - 平成29年9月14日に特許庁主催で開催されました巡回特許庁 in KANSAIにおきまして、当グループ副代表の - [要注意!新規性喪失の例外適用について(重要)](https://www.sun-group.co.jp/news/1110.html) - 『要注意!新規性喪失の例外適用について』(重要) 各位 2017年8月 サン・グループ 代表 藤本昇特許事務 - [[コラム]特許行政並びに司法への提言と意見](https://www.sun-group.co.jp/information/1097.html) - 第1. 特許行政への意見 1. 最近の一部審査官のレベル低下 特許庁の審査は、厳格で均一な審査によって権利 - [[9.14 巡回特許庁 in KANSAI] にて副代表の藤本周一、藤本昇特許事務所の石井弁理士が講演します](https://www.sun-group.co.jp/information/1089.html) - 当グループ副代表の藤本周一と、藤本昇特許事務所意匠部部門長の石井隆明弁理士が、9月14日開催の巡回特許庁 in - [[コラム]商品の機能形態の保護戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/1075.html) - 1.商品の機能形態 最近、各種商品の形態の独自性、特に機能形態の独自性が市場において高く評価され、ヒット商品 - [平成29年度中小企業等特許情報分析活用支援事業の特許情報分析会社にネットスが登録されました](https://www.sun-group.co.jp/information/1069.html) - (独)工業所有権情報・研修館(INPIT)が実施する、平成29年度中小企業等特許情報分析活用支援事業の特許情報 - [藤本昇特許事務所所属の横田香澄弁理士がラジオ番組(日本弁理士会提供)に出演しました](https://www.sun-group.co.jp/information/1066.html) - 藤本昇特許事務所所属の横田香澄弁理士が、日本弁理士会が提供するラジオ番組に昨年出演しました。 詳細はこちらをご - [[コラム]企業の知財戦略の変化(知財ミックス)](https://www.sun-group.co.jp/information/1058.html) - 1.企業の知財戦略動向 最近の企業は、知財を如何に自社の経営や事業に貢献させて収益源とするか、すなわちあらゆ - [7.11東京・7.26静岡知財セミナー開催 『中堅・中小企業と企業経営における知財の活用戦略』](https://www.sun-group.co.jp/information/1051.html) - 下記無料セミナーを東京・静岡で開催いたします。特に、中堅・中小企業に役立つ知財戦略、並びに企業リスクとして注意 - [新進気鋭 弁理士2名入所のお知らせ](https://www.sun-group.co.jp/news/1024.html) - 『新進気鋭 弁理士2名入所のお知らせ』 2017年5月 各位 - [[コラム]多発する知財紛争とその発生要因](https://www.sun-group.co.jp/information/1008.html) - 1.多発する知財紛争 ここ数年来、企業・特に大手企業は、特許権・意匠権・商標権等産業財産権について保有するの - [[コラム]サン・グループと人材教育](https://www.sun-group.co.jp/information/1000.html) - 1.パトラの使命 サン・グループ所属の株式会社パトラは、主業務として社内外の人材教育を行うことを目的に、27年 - [5.24東京・6.22大阪知財セミナー開催 『日・中における特許無効審判 特許異議申立対策』](https://www.sun-group.co.jp/information/995.html) - 日・中の無効審判制度の相違点等について下記無料セミナーを東京・大阪で開催いたします。ご多忙中とは存じますが、お - [5.10 大阪知財セミナー開催 『IoT関連技術等の特許庁審査基準等について』](https://www.sun-group.co.jp/information/992.html) - 特許庁より講師をお招きし、今注目のIoT関連技術の審査基準について無料セミナーを開催いたします。ご多忙中とは存 - [[コラム]最高裁判決(平成29年2月28日)の意義するところ!](https://www.sun-group.co.jp/information/982.html) - 1.事件概要・最高裁第3小法廷・平成27(受)1876号事件・事件名:不正競争防止法による差止等請求本訴事件 - [新弁理士入所のご案内](https://www.sun-group.co.jp/news/952.html) - 『新弁理士入所のご案内』2017年2月各位藤本昇特許事務所所長 弁理士 藤本 昇拝啓 貴社益々ご清栄の段お慶 - [[コラム]世界の保護主義の台頭と日本企業の危機](https://www.sun-group.co.jp/information/942.html) - 1.保護主義の台頭 イギリスのEU離脱、アメリカのトランプ大統領の就任等、世界はナショナリズムによる保護主義化 - [サン・グループが功労者表彰を受賞しました](https://www.sun-group.co.jp/information/921.html) - 平成29年2月2日(火曜日)にホテルグランビア大阪にて開催された「大阪発明協会創立110周年記念式典」に於いて - [[コラム]2017年度サン・グループの新規改革戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/904.html) - 1.政治・経済の不透明化 アメリカのみならず、ヨーロッパにおいてもナショナリズムの台頭による保護主義化への傾倒 - [特許検索競技大会2016【団体の部】全国3位入賞のお知らせ](https://www.sun-group.co.jp/news/883.html) - 『特許検索競技大会2016【団体の部】全国3位入賞のお知らせ』 各位2016年12月サン・グループ 副代表 株 - [特許検索競技大会2016団体の部にてネットスが全国3位に入賞しました](https://www.sun-group.co.jp/information/866.html) - 平成28年9月3日(土)に開催されました、特許検索競技大会2016(主催:一般財団法人工業所有権協力センター) - [[コラム]2016年度の知財動向と来年以降の企業戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/870.html) - 1.本年度の知財動向 本年度は、職務発明に関する法規の施行等主要な法改正が施行される一方、企業の知財に関する意 - [[コラム]特許情報活用の二大意義](https://www.sun-group.co.jp/information/848.html) - 1.特許情報とは 特許情報とは、各国が特許出願された発明(技術)を公報として発行される文献を全ていう。 この種 - [[コラム]サン・グループの海外知財戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/840.html) - 1.実績 サン・グループの中核である藤本昇特許事務所は、過去42年間で既に65カ国以上に出願実績があり、海外の - [サン・グループメンバー中国出張報告](https://www.sun-group.co.jp/news/819.html) - 『サン・グループメンバー中国出張報告』各位2016年10月サン・グループ 副代表株式会社ネットス代表取締役 藤 - [[11.17 大阪知財セミナー開催]インドの最新知財情報と企業の国際取引契約上の諸問題](https://www.sun-group.co.jp/information/815.html) - SUN・GROUP所属㈱パトラ主催の下記知財セミナーを開催いたします。ご多忙中とは存じますが、お繰り合わせの上 - [サン・グループ東京オフィス開設10周年・特別セミナー開催報告](https://www.sun-group.co.jp/news/797.html) - 『サン・グループ東京オフィス開設10周年・特別セミナー開催報告』各位2016年9月サン・グループ 代表藤本昇特 - [[コラム] サン・グループからの提案(社内の知財教育)](https://www.sun-group.co.jp/information/778.html) - 1.最近の知財教育に対する企業動向 今年に入ってから、サン・グループ所属の㈱パトラに社内の知財教育の依頼が増加 - [[10.14 東京知財セミナー開催] 中国における企業の知財リスクとリスク予防対策の最新情報](https://www.sun-group.co.jp/information/771.html) - SUN・GROUP所属㈱パトラ主催の下記知財セミナーを開催いたします。ご多忙中とは存じますが、お繰り合わせの上 - [[9.28 大阪知財セミナー開催] 審決取消訴訟からみた「進歩性」の近時の動向と該動向の特許業務への影響と活用](https://www.sun-group.co.jp/information/769.html) - SUN・GROUP所属㈱パトラ主催の下記知財セミナーを開催いたします。ご多忙中とは存じますが、お繰り合わせの上 - [[コラム]企業の利益を生む知財戦略(金儲けに貢献する知財の活用法とは)](https://www.sun-group.co.jp/information/758.html) - 1.企業の利益 企業は社会貢献等社会に対する存在価値がある一方、利益追求も企業として大きな目的であることは明ら - [東京オフィス開設10周年特別セミナー『ASEAN諸国の最新知財概況と事業に貢献する知財情報調査・分析戦略とは?』](https://www.sun-group.co.jp/information/746.html) - 皆様のご愛顧とご支援により、サン・グループ東京オフィスは開設10周年を迎えることができました。そこで、東京オフ - [[コラム] 包装とパッケージデザインの保護(知財ミックス)](https://www.sun-group.co.jp/information/736.html) - 1.包装の概念と保護法益 包装には、大別すると液体や気体等を収容する容器と、固形物を収容する箱や包装するパ - [サン・グループに国際契約や国際取引等の専門家が所属!!](https://www.sun-group.co.jp/news/728.html) - サン・グループに国際契約や国際取引等の専門家が所属 - [实用座椅的外观享有著作权!](https://www.sun-group.co.jp/chinese/news-cn/438.html) - 实用座椅的外观享有著作权!(知识产权高院划时代的判决・如何看待著作权与外观设计权两者之间的关系? )2016年 - [SUN・GROUP new homepage was updated](https://www.sun-group.co.jp/english/news-en/386.html) - SUN・GROUP new homepage was updated - [『商品形態(機能、デザイン・パッケージ)の保護戦略とリスク対策』知財セミナーのご案内(東京)](https://www.sun-group.co.jp/information/392.html) - 商品形態(機能、デザイン・パッケージ)の保護戦略とリスク対策』知財セミナーのご案内(東京)。2016年9月8日(木) 12:30~16:30。 - [SUN・GROUP的中文官网已开通](https://www.sun-group.co.jp/chinese/news-cn/390.html) - SUN・GROUP的中文官网已开通 - [[コラム] サン・グループからの提案(事業と知財)](https://www.sun-group.co.jp/information/341.html) - 弁理士藤本昇のコラム 。成長戦略を構築するには他社の技術動向や知財動向を予め調査しその事前戦略が重要。 - [画像を含む意匠についての審査基準の重要改訂のお知らせ](https://www.sun-group.co.jp/news/365.html) - 意匠審査基準(本年4月1日より適用)の画像を含む意匠について、一部改訂がされましたのでご案内致します。 - [当グループ代表藤本昇、副代表藤本周一共著の書籍が発刊されました](https://www.sun-group.co.jp/information/353.html) - 当グループ代表藤本昇、副代表藤本周一共著の書籍。 『他社に競り勝つ!本当に強い特許実務対応』~係争対応・各社の特許戦略策定ノウハウ・事例~ - [貴社のキャッチフレーズが登録できるかもしれません!](https://www.sun-group.co.jp/news/375.html) - 意匠審査基準(本年4月1日より適用)の画像を含む意匠について、一部改訂がされましたのでご案内致します。 - [[コラム] 企業の知財リスクとその予防策](https://www.sun-group.co.jp/information/356.html) - 弁理士 藤本昇のコラム。企業経営者にとって企業リスクは種々あるが、その内知的財産権に関するリスクは非常に重要なリスクとなり得る場合がある。しかしながら、必ずしも経営者にとって知財リスクを重視していない企業も多々ある。 - [[コラム] 企業の新年度の知財大綱とそのポイント](https://www.sun-group.co.jp/information/467.html) - 改正特許法。職務発明規定。今は「変化」、「改革」の時代ですから企業の知財業務も改革すべきである。 - [[コラム] 社内の職務発明規定を改訂されましたか(4月1日施行)](https://www.sun-group.co.jp/information/469.html) - 今回の特許法等の一部改正項目中、最も重要な改正は、職務発明規定に関する特許法35条の改正である。 - [[コラム]特許情報の有効活用について](https://www.sun-group.co.jp/information/471.html) - 特許情報とは。法的情報としての価値。技術情報・他社動向情報。その他の活用法。 - [[コラム] 2016年度 サン・グループの方針と独自性](https://www.sun-group.co.jp/information/473.html) - 時代的変化に応じて企業の知財活動が益々知財の保護と知的財産権の活用とリスク管理が重要となってきた。 2016年度のサン・グループの方針と独自性 - [[コラム] 特許権、意匠権、商標権とその侵害成否](https://www.sun-group.co.jp/information/492.html) - 私の最近の主たる業務は、侵害鑑定や知財紛争の対応、さらには知財訴訟への対応業務にあります。 これらの業務に共通する点は、侵害成否の判断であるが、このこと自体は私の弁理士生活45年間の主たる業務内容で、その結果感じることを要点のみ解説します。 - [実用椅子のデザインに著作権!(知財高裁画期的判決・意匠との関係は?)](https://www.sun-group.co.jp/news/429.html) - 意匠審査基準(本年4月1日より適用)の画像を含む意匠について、一部改訂がされましたのでご案内致します。 - [職務発明制度の法改正についてのお知らせ(特許法等の一部法改正)](https://www.sun-group.co.jp/news/435.html) - 今般、特許法等の一部改正があり、該改正中、企業にとって重要な職務発明に関する規定が改正されましたので、お知らせいたします。 - [[コラム] 特許権、意匠権、商標権の見直し論](https://www.sun-group.co.jp/information/497.html) - 最近、私の方に知的財産権、特に産業財産権の棚卸し等の見直し論の相談が多くあり、その論点は産業財産権と企業経営との関連性についてのコンサルをお願いしたい、あるいは産業財産権の評価や棚卸しについての指導をお願いしたいとの依頼である。そこでまず、第一義的に産業財産権の見直し論について解説する。 - [[コラム]サン・グループの中堅・中小企業支援対策](https://www.sun-group.co.jp/information/499.html) - 中堅中小企業支援策。コンサルティング。出願前の開発段階からの参画。企業の新製品、新技術とリスク予防対策。知財教育。 - [[コラム]企業内の知財教育とその必要性について](https://www.sun-group.co.jp/information/501.html) - 知財に関する社内研修・社内教育の目的(ニーズ)。全社員に対する知財教育。研究・開発部門に対する教育。営業部門に対する教育。海外部門に対する教育。ブランド(商標)、不競法関係の教育。知財部門に対する教育。経営者に対する教育(知財の活用によって企業は成長する)。 - [[コラム]SUN・GROUPホールディングス(株)設立とその戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/504.html) - 現在の企業環境の大きな変化や知財環境の変化、さらには知財に関する企業の多様なニーズ等に対応、強化するためにグループの組織力と総合力並びに各人の個人力を大きくステップアップすることを主眼として、サン・グループを本年6月1日から、SUN・GROUPホールディングス株式会社として設立しました。 - [[コラム]サン・グループの海外知財戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/506.html) - サン・グループは、近年の企業活動のグローバル化への対応や新興国(特に東南アジア)の知財法の整備や動向への対応、さらには海外の特許情報等への対応のために当初から国際業務専門の部門を設置している。 - [プロダクトバイプロセスクレーム(PBPクレーム)についての最高裁判決!](https://www.sun-group.co.jp/news/442.html) - 最高裁は、PBPクレームについて、製法が異なれば侵害に当たらないと判断した高裁判決を破棄して審理を知財高裁に差し戻すと共に、PBPクレームに対する明確性要件の適用について指針を示した(2015年6月5日判決) - [[コラム]知財と企業経営との関係](https://www.sun-group.co.jp/information/508.html) - 知財は企業の無形資産である。特許権は数ではなく企業経営や事業に貢献することが重要であり、企業ビジネスに役立たない知的財産権は意義がないのである。 - [[コラム]日本の知的財産の現代的課題(日本企業の特許は海外企業にとって脅威か?)](https://www.sun-group.co.jp/information/510.html) - 日本の大半の企業は、権利化を目的とし権利活用を目的とする企業が少ないため、権利活用により侵害訴訟やライセンス交渉する際、特に外国企業に対してはその国の権利範囲が狭く十分な権利活用ができず、結局外国企業にとって日本企業の特許は脅威となっていないのである。 - [[コラム]企業の新年度とサン・グループの戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/513.html) - 企業の成長要因を分析、活用するにはその重要な要素として知財戦略がある。但し従来型の知財戦略である権利化主義のみでは有効ではなく、新たな知財戦略を構築あるいは創造しなければならないのである。 - [[コラム]特許法等の一部改正法、本年4月1日施行!](https://www.sun-group.co.jp/information/515.html) - 平成26年の特許法等の一部を改正する法律が、本年4月1日から施行されますので、知財関係者のみならず各企業にとっては十分に周知化して下さい。特許法関係 「特許異議申立制度の導入」。意匠法関係 「ハーグ協定に加入」。商標法関係 「新商標が登録可!」 - [特許異議申立(本年4月1日施行)に関するサン・グループから調査・異議手続きサービスのご案内](https://www.sun-group.co.jp/news/444.html) - 特許異議申立のメリット。特許異議申立に対するサン・グループの特色。サン・グループにご相談を! - [[コラム]本年度の企業の知財動向と重点課題](https://www.sun-group.co.jp/information/517.html) - 本年度に入り主たる企業の知財部長や知財部の声に共通したテーマがある。企業にとって知財とは何か、知財は経費のみ大きく増加しているが企業にとって役立っているのか、知財がなかったら企業活動はどうなるのか。本当の意味で知財の原点が問われる生の声。 - [[コラム]サン・グループの2015年度の戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/521.html) - サン・グループに対する最近の企業ニーズ。知財の総合力。個人力(専門性)。国際業務対応力。事務対応力。 - [[コラム]知的財産推進計画2014年について思うこと!](https://www.sun-group.co.jp/information/523.html) - 本年度7月に政府の知的財産戦略本部が、「知的財産推進計画2014」を発表。重要施策として4項目。第1は産業競争力強化のためのグローバル知財システムの構築、第2は中小・ベンチャー企業の知的マネジメント強化支援、第3はデジタル・ネットワーク社会に対応した環境整備、第4はコンテンツを中心としたソフトパワーの強化。 - [[コラム]サン・グループの海外戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/525.html) - サン・グループの中核である、藤本昇特許事務所は、既に海外65ヶ国に出願実績がある他、海外の業務提携事務所は126事務所となり、全世界に事務所を中心としたグループのネットワークを設けている。 - [[コラム]特許権侵害と無効の抗弁(特許法104条の3)](https://www.sun-group.co.jp/information/528.html) - 特許発明や登録意匠が無効であるか否かは、特許庁の審判によって争うべき。再度特許法104条3の規定を見直しする必要があると痛感する今日この頃である。 - [「中国弁理士、サン・グループに入所」と「中国出張報告」のお知らせ](https://www.sun-group.co.jp/news/447.html) - 私共、サン・グループの中核である藤本昇特許事務所は本年40周年を迎えたのを機に、企業のグローバルな経済活動の中で発生する知財の保護と活用並びに模倣防止と企業リスク回避のために依頼企業に最大の支援をさせていただきます。 - [[コラム]企業のリスク対策と事前調査の重要性](https://www.sun-group.co.jp/information/530.html) - 特許調査・意匠調査・商標調査について。登録性調査について。侵害性調査と企業リスク。海外調査は国によって大変危険で困難な問題があるので、調査のプロ集団であるネットスに御相談下さい。 - [[コラム]弁理士手数料とコスト競争への注告(藤本昇特許事務所の手数料への基本的考え方)](https://www.sun-group.co.jp/information/534.html) - いずれにしても当事務所は、個別の事件や業務に応じた料金体系であって決して一律料金体系ではなく、依頼者の重要度やニーズに対応した料金制度となっている。 - [[コラム]サン・グループの部内紹介](https://www.sun-group.co.jp/information/537.html) - サン・グループの藤本昇特許事務所・(株)ネットス・(株)パトラについて。サン・グループは、3社が総合的且つ一体化して企業の知財教育から知的情報の調査、分析並びに出願から権利化迄の業務、さらには知財紛争、訴訟、鑑定等をワンストップで提供できる我が国唯一の知財専門集団。 - [[コラム]意匠の活用戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/539.html) - 意匠の保護戦略を出願前に十分多面的、多角的に検討したうえで意匠登録するならば意匠の保護範囲は場合によっては特許以上の効果を発揮するのである。 - [[コラム]藤本昇特許事務所40周年を迎えて](https://www.sun-group.co.jp/information/541.html) - 1974年に藤本昇特許事務所を設立して早や本年40周年を迎えることができました。この間数多くの企業や関係者にお世話になった結果、現在の藤本昇特許事務所及び事務所を中核とするネットス、パトラからなるサン・グループが発展してきました。 - [特許法等一部改正の概要と米国特許法一部改正の注意点](https://www.sun-group.co.jp/news/450.html) - 今般特許法等一部を改正する法律が閣議決定され国会に上程されることとなりましたので、ここにその概要をお知らせします。また、米国特許法の重要な改正がありましたので同時にお知らせします。 - [[コラム]企業にとって知的財産は必要か?](https://www.sun-group.co.jp/information/543.html) - 知的財産は、従業員の知的創造物を保護する点からあるいは企業の技術・デザイン・ブランドの模倣を防止する点から、さらには知的財産権の活用によって収益を得る点等からもその制度価値はある。 - [[コラム]特許法・意匠法・商標法等の一部を改正する法案が閣議決定!](https://www.sun-group.co.jp/information/547.html) - 今回の法改正で実務上重要な点は、特許異議申立制度と意匠の複数国一括出願の規定並びに商標の保護対象の拡充にあります。 - [[コラム]知的財産戦略の本質を問う!](https://www.sun-group.co.jp/information/549.html) - 価値ある権利とは、創作物である発明等の本質を確実に保護しているかが重要であって、その本質から逸脱した部分で権利化されたとしてもその保護に価値があるとは言えないのである。 - [[コラム]サン・グループの2014年度の国際知財業務戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/551.html) - 企業活動のグローバル化への強力な対応。サン・グループの国際業務の高質化とスピード化。国際紛争・交渉事件等。国際出願業務の充実化。 - [[コラム]アセアン諸国への知財戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/553.html) - 益々成長するアセアン諸国について日本企業は事前に知財戦略を日本の特許事務所(国際に強い弁理士)を介して現地の有力な代理人(弁護士・弁理士)を選任して行うことが第1に重要 - [[コラム]今後の企業知財部の役割とその業態](https://www.sun-group.co.jp/information/555.html) - 企業の知財活動として主要なテーマは、知財をマネジメントできるマネジャー、知財部組織の国際化、技術・デザイン・ブランド等の総合的な保護と活用戦力、企業の知財人の業務と外部弁理士の有効活用である。 - [[コラム]4ヶ月振りのコラム再開](https://www.sun-group.co.jp/information/557.html) - リスク予防対策として他社動向や技術動向等の情報入手(調査)と、そのチェックが知財分野の最重要課題である。日常からリスク予防対策を全社的に行うべく経営者の意識が重要である。 - [「発明の単一性の要件」「発明の特別な技術的特徴を変更する補正」の審査基準の改訂について](https://www.sun-group.co.jp/news/453.html) - この度、特許庁は「発明の単一性の要件」、「発明の特別な技術的特徴を変更する補正」の審査基準を改訂し、併せて、当該改訂に関連する部分について「審査の進め方」の審査基準、及び審査ハンドブックを改訂しましたので、そのポイントについてお知らせします。 - [[コラム]本年7月18日の重要セミナーの予告(パトラ主催)](https://www.sun-group.co.jp/information/560.html) - セミナーのテーマは、商品(製品)の包装(パッケージ)と法的諸問題。 - [企業のグローバル化と海外調査・海外出願の重要性とサン・グループの海外戦略についての御案内](https://www.sun-group.co.jp/news/462.html) - サン・グループの海外戦略について御案内致します。 - [[コラム]サン・グループの各部門の特徴紹介](https://www.sun-group.co.jp/information/562.html) - サン・グループは、藤本昇特許事務所と株式会社ネットス及び株式会社パトラの三社からなる知財のプロ集団。他の特許事務所や調査会社と異なり三社が有機的に一体結合して依頼企業に独自で、高度・高品質な業務を提供している他、総合力によって依頼企業の知財業務や知財の諸問題を経営的観点からサポートしています。 - [[コラム]知財のグローバル化とサン・グループの国際業務対策](https://www.sun-group.co.jp/information/564.html) - サン・グループは、企業のグローバルな経済活動下における知財問題をワンストップで業務を行いますので、日本企業にとって当グループは、海外調査から海外出願、海外紛争、商標権の買取り交渉等の交渉事件をも含めてサービス提供できます。 - [[コラム]中堅・中小企業と知的財産の活用戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/566.html) - 中堅・中小企業ほど製品化(実施化)に直結するケースが多いため、知的財産の保護と活用、さらには製品の模倣防止対策がより一層重要である。大企業に比し多数の特許等を出願する程経費的に余裕がないため、より一層その保護戦略としての特許出願戦略が重要となる。 - [[コラム]本年度のネットスの知財情報戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/568.html) - 本年度ネットスの重点戦略として、中堅・中小企業に対してもリーズナブルな調査費用にて侵害性調査や公知資料調査、さらには競合企業調査、技術動向調査を行いますと同時に中堅・中小企業の開発担当者等に調査分野の指導も行います。 - [[コラム]2013年度のサン・グループの知財戦略大綱](https://www.sun-group.co.jp/information/570.html) - サン・グループの総合力強化。事務所各部門の総合力支援強化。国際業務の強化。ネットスが中国に調査会社設立。知財の中小企業に対する支援強化。グループ内の専門家育成(プロ集団)強化。 - [[コラム]2012年度の課題と今後の知財戦略(サン・グループの戦略)](https://www.sun-group.co.jp/information/573.html) - 各国への特許・実用新案・意匠・商標の出願増。企業間での知財紛争が内外国とも増加。コストに対する企業の要求の厳しさ。中国等新興国に開発拠点や知財担当部門を設置する動向が顕著化。出願の量から出願の質への方針転換。 - [[コラム]平成23年特許法改正 (平成24年4月1日施行)](https://www.sun-group.co.jp/information/575.html) - 通常実施権の当然対抗制度の導入。共同出願違反・冒認出願に係る特許権の移転請求権の発生。審決取消訴訟提起後の訂正審判請求の禁止。今後これらの改正事項が企業の知財業務に影響してきますので十分に御注意下さい。 - [[コラム]多発する知財紛争事件](https://www.sun-group.co.jp/information/577.html) - 一度紛争に巻き込まれると無用な時間と経費が負担となる他、取引先にも損害を与え引いては信用を失うことにもなるので、企業としては常に侵害予防対策を講じておくことが最重要課題である。 - [[コラム]外国の特許・実用新案・意匠・商標調査の必要性](https://www.sun-group.co.jp/information/581.html) - 企業が海外で製品を生産するケースのみならず海外市場をマーケットとして製品を販売するケース、さらにはインターネットを介して商品取引するケース等いずれの場合においても海外における知的財産権の侵害予防のための事前調査が企業にとって必須不可欠である。 - [[コラム]多発する不正競争防止法違反事件](https://www.sun-group.co.jp/information/583.html) - 最近、私の方に不正競争防止法(以下不競法という)違反で警告されたとの相談が企業から多発している。特に、不競法違反事件として多いのは、不競法第2条1項1号と同3号の規定についての違反事件である。 - [[コラム]デザインとブランドの保護戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/586.html) - 特に物品のデザインは模倣され易いため、その出願前の保護戦略が重要であると同時に意匠を理解した上でコアデザインとその周辺デザイン(模倣デザインや競合他社のデザイン)の保護戦略が重要となる。 - [[コラム]企業の知財の危機管理対策](https://www.sun-group.co.jp/information/588.html) - 企業の経済活動において、最近、特に知財関係の危機管理対策が重視されているが、その際の知財の危機管理とは何か、並びにその対策とは何か - [[コラム]サン・グループの国際業務の拡充化](https://www.sun-group.co.jp/information/591.html) - 今後、海外重視の企業の知財戦略と多様なニーズに対応するため、サン・グループは本年4月より今まで以上に国際業務の拡充を強化することにしました。 - [[コラム]知的財産権とその活用戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/593.html) - 企業は多くの知的財産権を保有しているが、それらの権利は活用されず、スリープしているのが現状であることに対し、経営者からは積極的に保有権利の活用を求められている - [[コラム]「中国デザイン関連法」の発刊](https://www.sun-group.co.jp/information/595.html) - 今後、中国のデザインに関して日本企業がその保護と模倣防止、並びに紛争や訴訟に巻き込まれないためにも事前の知財戦略が益々重要になりますので、この本を参考にデザイン戦略を御検討下さい - [[コラム]サン・グループの総合力の強化と強み!](https://www.sun-group.co.jp/information/597.html) - サン・グループの主たる強みは以下のとおりです。知財のワンストップサービス、権利化業務の効率的・高度な支援業務、無効資料調査と無効審判請求の効率化と勝率、侵害訴訟と公知資料調査の有効性、コスト安のメリット、知財教育の一貫性 - [[コラム]2012年度の年頭所感](https://www.sun-group.co.jp/information/599.html) - 本年度企業にとって特に重要な知財戦略は、大別すると下記三点にあると考える。BRICSを中心とした新興国対策・国際標準化対策・国際的人財の育成 - [[コラム]2011年度の知財大綱](https://www.sun-group.co.jp/information/601.html) - 本年度の重大テーマは、企業のグローバル化対策・知財のリスク対策・知的人材の育成とアウトソーシング。 - [[コラム]中国における製品デザインの保護と模倣対策](https://www.sun-group.co.jp/information/603.html) - 最近、日本企業から中国において自社製品のデザインが模倣されているとか、模倣されないためのリスク対策、さらには - [[コラム]知財業務の本質と人材](https://www.sun-group.co.jp/information/605.html) - 知的財産に関与する人材は、知識は最底重要であるが、知識人のみではダメで、むしろ先見性のある知恵者が必要なのである。特に感性のある目利きが最重要人物である - [[コラム]企業の知財部の役割について](https://www.sun-group.co.jp/information/607.html) - 知財部門は企業の知的創造物である、技術やデザイン、ビジネスモデルを権利化して、その市場を独占することの役割と、権利の活用によってライセンス収益を独自に獲得する等、企業経営に貢献する道は数多くあるのである。 - [[コラム]関東大震災の教訓と危機管理対策](https://www.sun-group.co.jp/information/609.html) - 今後企業経営者としては、知的財産分野の危機管理対策とその予防対策を周知徹底化して事業の円滑な活動を図るべきであり、そのためにはトップである企業経営者がリーダーシップをとるべきである。 - [[コラム]知的財産権侵害と損害額の算定基準](https://www.sun-group.co.jp/information/612.html) - 知的財産権(不正競争防止法を含む)侵害事件における損害額の算定基準には、権利者利益、侵害者利益、実施料額の三基準があるが、権利者、侵害者いずれの立場であっても夫々の規定の趣旨と事実、事情を十分に考慮して主張立証する必要がある。 - [[コラム]企業のノウハウと特許出願](https://www.sun-group.co.jp/information/614.html) - 今後日本国内外において自社技術、特にノウハウ技術の流出防止と特許出願対策との両側面を厳格な基準の基で管理することが企業にとって最重要課題である。 - [[コラム]2011年度の幕開けと新知財戦略の立案](https://www.sun-group.co.jp/information/616.html) - 新年あけましておめでとうございます。 最近の知財環境は大きく変化し、新たな知財戦略の企画・立案・実行が本年度 - [[コラム]中国における知財訴訟の最近の動向と日本企業の留意点](https://www.sun-group.co.jp/information/618.html) - 日本企業の対策としてはでき得る限り技術供与や技術指導する技術を事前に権利化することが望まれます。但し営業秘密として供与する場合にはその契約はむろん営業秘密の中国企業内の管理強化を図るべく対策も重要であります。 - [[コラム]アメリカにおける特許偽表示事件多発(日本企業も厳重注意)](https://www.sun-group.co.jp/information/620.html) - 当事務所に来所された米国弁護士によると、連邦巡回区控訴審判決を機会に、米国国内において特許虚偽表示を理由とする提訴事件が多発し、企業に多額の罰金が科せられるケースがあるため、日本企業も注意すべきであるとのコメントをいただきました - [[コラム]企業の知財教育の必要性](https://www.sun-group.co.jp/information/622.html) - 社内の知財教育で重要なことは、如何に知的財産が企業にとって重要であるかを知得させることであり、さらには研究開発者や技術者には発明の創造が如何に重要であるかを認識させることである。 - [[コラム]企業にとって知財力とは?](https://www.sun-group.co.jp/information/624.html) - 知財力は経営戦略上、極めて強力なビジネス上の武器になることを忘却してはならないのである。但し、強力に武器化するためには出願前からの戦略が必要不可欠であると同時にその戦略を企業と共に企画・立案できる優秀なプロとしての弁理士の指導力も必要不可欠なのである。 - [[コラム]商品の形態模倣についての注意!](https://www.sun-group.co.jp/information/626.html) - 実質的に同一か否かの判断は最終的には裁判所の判断であるが、極めて困難な判断である。よって、開発者が独自に模倣でないと判断することは危険であるため、専門の弁理士に相談されるべきである。 - [[コラム]最近発表の知的財産推進計画2010について](https://www.sun-group.co.jp/information/628.html) - 2010年5月21日、政府の知的財産戦略本部は、「知的財産推進計画2010」を発表したが、その中で3つの戦略及び重点施策について提言している。 - [[コラム]知財部門と他部門との連携プレイのあり方!](https://www.sun-group.co.jp/information/630.html) - 企業が投資し、将来の市場規模が見込まれるような極めて重要な技術や商品開発については、事業計画と開発計画及びこれらの計画に即応した知財計画が連携プレイの基に構築されていなければならないのである。すなわち、開発段階から市場調査や他社の特許調査、技術動向調査を事前に行うことがまず重要なのである。 - [[コラム]企業の知的人材の育成](https://www.sun-group.co.jp/information/632.html) - 知的人材とは、知識と経験と先見性と能力のある人材であると考える。このような知的人材は企業において育成することが重要であるが、そのための教育システムが社内で構築されているか否かである。 - [[コラム]特許情報の有効活用](https://www.sun-group.co.jp/information/634.html) - 最近の特許情報は電子化されて自らのパソコンで利用できる等、極めて利便性が良いにもかかわらず、その利用方法や検索式が不知で十分に活用されていないのである。 - [[コラム]日本企業の中国等新興国への知財対策](https://www.sun-group.co.jp/information/636.html) - 日本企業にとって益々グローバル化が進行し、新興国への進出や取引を行う機会が増加することになるが、その前提としてその国における知的財産状況の調査並びにその国における特許権等の獲得が重要で、これなくしての進出は非常に危険である。特にブランドについては要注意である。 - [[コラム]2010年度 サン・グループの知財戦略方針](https://www.sun-group.co.jp/information/638.html) - 企業を知的財産分野において強力にサポートするサン・グループの本年度の知的財産戦略のテーマは、「その企業にそった有益且つ高度な知財戦力を提供し、その企業の発展に貢献すること!」にあります。 - [[コラム]2009年度 知的財産動向の総括と 2010年度対策](https://www.sun-group.co.jp/information/640.html) - 次年度以降は知財戦力の強さによって、益々企業間格差が生じると思うので、より一層企業経営に貢献する知財強化策とは何か、その企業独自に夫々考えなければならない時代に突入したことを忘却してはならないのである。 - [[コラム]中国北京にて講演!](https://www.sun-group.co.jp/information/642.html) - 今後中国経済は益々発展し、国際経済の中でそのポストはさらに高くなるであろうが、このことは同時に知的財産に関する意識や知識も高まり、先進国に対しても知的財産を武器に優位な戦略を実践することが予測できるので、日本企業は注視する必要がある。 - [[コラム]改正中国専利法の注意点](https://www.sun-group.co.jp/information/644.html) - 改正中国専利法は、本年10月1日から施行されましたが、今回の改正点中、特に日本企業が注意すべき点について概説します。 - [[コラム]企業の知財関係予算の見直しと知財部の役割とは?](https://www.sun-group.co.jp/information/646.html) - 最近の企業経営の環境悪化によって企業は経費削減化に躍起になっているが、その削減対象が、従来治外法権となっていた知財関係予算まで及ぶ事態となってきた。 このような時代的背景の下で、今後の企業及び知財部は、その企業にマッチングした、並びに戦略的知財業務を成し、企業活動に寄与すべきである。 - [[コラム]競合企業に対する知財の優位性戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/648.html) - 現在の企業にとって、競合他社に打ち勝ち他社を打破する経営戦略が必要不可欠で、そのためには相手企業の現状を認識して自社の優位性戦略を図ることが最重要課題である。サン・グループの中核であるネットスに、競合他社の特許情報分析や特許情報による技術分析を行って欲しいとの依頼が増加している。 - [[コラム]障害特許調査とイ号物件の特定](https://www.sun-group.co.jp/information/650.html) - 最近、サン・グループ所属のネットスに障害特許の調査依頼が急増しているが、その要因は不況時における企業の危機管理対策にあるかと考える。すなわち企業経営者にとって少なくともリスク回避は、経営上の命題である。 - [[コラム]競合企業の技術動向・特許動向の調査と解析による自社の知財戦略の重要性](https://www.sun-group.co.jp/information/652.html) - 今後、企業にとって最重要課題は、競合企業の特許情報を徹底的に調査・分析し、予め開発や製品化への障害となる特許からのリスクを回避することにある。 さらに、重要な点は競合企業の最近の特許情報を分析して、技術動向や将来の開発製品動向を予め分析するとともに、自社技術との関連性や優位性を分析することである。 - [[コラム]特許調査と企業の危機管理対策 (特許権侵害と特許調査の重要性)](https://www.sun-group.co.jp/information/654.html) - 最近の傾向として知財に関する紛争は多発傾向にあるため、このような紛争に巻き込まれないよう、予め企業の知財に関するリスクマネジメントが益々重視されているのである。特に、中堅・中小企業にとっては安易に売れ筋商品を模倣する傾向にあるが極めて危険である。 - [[コラム]最近の日本人は何故「Why」と言わなくなったのか](https://www.sun-group.co.jp/information/656.html) - 過去の日本においては、このような時には学生運動や労働組合運動が頻繁に勃発したものであるが、今の日本人はほとんどこの状況下に対し、「物申さず」ひたすら我慢しているのである。「Why」日本人は変わったのであろうか。 - [[コラム]弁理士の使命とは?](https://www.sun-group.co.jp/information/658.html) - 弁理士の使命は、依頼人の立場に立って依頼人の利益代表として権利化業務のみならず研究・開発業務をサポートすべきであって、決して出願代行屋になるべきでないのである。 - [[コラム]中堅・中小企業と今後の知的財産戦略とは?](https://www.sun-group.co.jp/information/660.html) - 成長する企業に共通する点は、正に知的創造によりオンリーワンの技術や商品、さらにはサービスを提供し独自なビジネスモデルを構築していることにある。中堅・中小企業が存続し発展する重要な要素としては知的財産を戦略的に活用することにある。 - [[コラム]経済不況時に強化すべく知財戦略とは!](https://www.sun-group.co.jp/information/662.html) - 本年度の新年幕開けのように、「不況」・「不況」と叫ばれる年は過去にはない程の国際的不況の環境にある。 しかしながら、このような時こそ従来型の経営戦略や知財戦略を見直しあるいは一度破壊して新たな戦略を構築するチャンスでもあるのである。 - [[コラム]平成20年4月24日付 最高裁判所の判決の意味するところ(重要)!](https://www.sun-group.co.jp/information/664.html) - 訂正に関する特許庁の審判と裁判所の判断とは、根本的に制度上の点のみならず司法と行政の三権分立の原則からも議論すべき大テーマであると考える。 - [[コラム]特許権の価値と有効活用とは?](https://www.sun-group.co.jp/information/666.html) - 折角権利化された特許権に基づき権利行使してもこれが訴訟段階で無効になるのでは意義や権利の価値がなくなるのであり、引いては企業の事業戦略や知財戦力に大きなマイナス要因となるのである。企業ビジネスに価値のある高価値化権利を有効に獲得すべく方向変換すべきである。 - [[コラム]企業環境の激化と企業成長要因 (知的創造の開発とは?)](https://www.sun-group.co.jp/information/668.html) - 成長企業の最大の強みはオンリーワンの技術や製品を保有しているか、独自なビジネス手法を構築している等、競合他社にはない独自性にある。 - [[コラム]知財法理 → 特定・対比・評価・判断(知財法理の四大要素を深く知るべし)](https://www.sun-group.co.jp/information/670.html) - 知財分野においては、特許・意匠・商標に関係なく、常にその大原則として特定(認定)、対比、評価、判断の四大要素がある。この四大要素は、権利化業務のみならず鑑定業務や紛争・訴訟業務についても全て当てはまる重要な要素ないしは原則である。 - [[コラム]サン・グループからのメッセージ(企業の知財部への警笛)](https://www.sun-group.co.jp/information/672.html) - 今後、グローバル化で企業間競争が益々激化する中で、真の知財戦略とは何か。企業の事業、研究開発、知財の三位一体の体制作りが急務であると同時に知財部長や知財担当者は企業経営の中で如何に知財戦略があるべきかを真剣に考える時期であることをここに警告する。 - [[コラム]企業の知財力強化に対する提言](https://www.sun-group.co.jp/information/674.html) - 各企業は三位一体の体制を構築すべく経営トップが目覚めるべきであるとともに、有能な人材を企業の内部と外部にネットワーク化し、これらの人材の活用が企業の知財力強化、ひいては成長力強化になることにチャレンジすべきである。 - [[コラム]特許等知財情報の有効利用と活用戦略](https://www.sun-group.co.jp/information/676.html) - 大量の知財情報を自社に適したように調査、分析、加工して欲しいとの依頼がサン・グループ所属のネットスに多くなっているが、このことは、正に知財情報を研究開発や知財、法務、経営に関する資料として利用したい、並びに利用する価値があることを意味する。 - [[コラム]2007年度の講演を振り返りて!](https://www.sun-group.co.jp/information/679.html) - 2007年度に依頼された講演の回数は、実に38回と多くなりました。 これらの講演依頼のニーズや実際に講演した - [[コラム]2008年度 新春を迎え!](https://www.sun-group.co.jp/information/681.html) - サン・グループは、知財を武器として企業のための構造改革と人材改革に取り組み、真の知的財産専門集団(プロフェッショナルチーム)として内外国の企業を支援することを年頭の挨拶とするものであります - [[コラム]注目判決 : 植物栽培コンテナ事件](https://www.sun-group.co.jp/information/683.html) - 本件事件について、筆者は被告の補佐人として訴訟活動を行ったものであるが、本件判決は正当な判決で、特に分割要件違反による無効理由があると判断された点は高く評価できるものである。 - [[コラム]注目判決 : 正露丸事件](https://www.sun-group.co.jp/information/685.html) - 本件については、「商品等表示」、「誤認混同」、「普通名称の再商標化」、「すり寄り行為」、「シェア率の捉え方」、「アンケート等調査の内容や方法」等、不競法や商標法の解釈に際し非常に重要なテーマが議論され、今後の実務上、非常に有意義な判決となった。 - [[コラム]弁理士等士業の大幅増加と士業の使命](https://www.sun-group.co.jp/information/687.html) - 士(サムライ)は、本来「士」と呼ばれるように武士道の精神を忘却してはならないのである。「金儲け」のためであれば「商人」にでもなればよいのである。士である以上は与えられた資格の本質を見失うことなく、国民、社会、国家のために貢献することが本質である。 - [[コラム]創造性人間の開発について](https://www.sun-group.co.jp/information/689.html) - 今後、日本社会にとって最重要課題は、人としての「ヤル気」と「豊かな心」を持つ人間の開発と育成であると同時に「創造性人間の開発」は単に企業のみならず社会、国家にとって極めて重大な永久テーマであることを提言したい。 - [[コラム]最近 最も注目すべく商標の判決](https://www.sun-group.co.jp/information/691.html) - (事件番号) 平成18年(行ケ)第10519号審決取消請求事件(争点) 登録第4868675号商標(指定商品第 - [[コラム]日本は真のプロパテント国家か?](https://www.sun-group.co.jp/information/693.html) - 特許庁は審査の早期化を求めるよりも審査の完全性を求め、権利の安定化を図るべきであり、このことが正に日本のプロパテント政策になるのである。無効にされるべき特許権等を数多く創設しても全く意味がないのみならず、企業活動の弊害となることを忘却してはならない。 - [[コラム]弁理士人生37年に思うこと](https://www.sun-group.co.jp/information/695.html) - 日本の将来を考えると、その原点は物作りに喜びを感じ、新たな創造に夢を感じたものであることを思うと、やはり社会に貢献し、人の心を潤す創造物を創造することは極めて重要であり、これらの創造物を保護することも極めて社会的に重要な使命感のある職業であると思う。 - [[コラム]知的財産と企業の危機管理対策](https://www.sun-group.co.jp/information/697.html) - 知的財産に関する企業の危機管理対策として最重要ポイントは、社内の周知徹底化策と外部の有力な弁理士の指導を常時受けられる体制を構築しておくことである。 - [[コラム]企業の知的財産報告書について](https://www.sun-group.co.jp/information/699.html) - 今後、IRとの関係で企業は、企業価値を向上する知的財産と特許・事業との優位性等をより詳細に情報開示することによって企業価値、企業成長等を投資家等に積極的に認識させるべく公表すべきで、その手段としての知的財産報告書は有意義であると考える。 - [[コラム]開発段階から出願前の戦略会議の重要性](https://www.sun-group.co.jp/information/701.html) - 私は、知的財産権の侵害訴訟を数多く体験したことから、各企業から侵害鑑定や侵害紛争、侵害訴訟の依頼や相談が最近激増しているのであるが、これらの依頼案件や相談案件で最も強く感じるのが権利行使できない権利が数多く存在することである。 - [[コラム]プロパテント時代と権利の安定化策](https://www.sun-group.co.jp/information/703.html) - 「良い権利」や「広くて強い権利」を獲得するには、自ら公知資料調査を十二分に行った上で、厳格な社内審査の結果、出願の適否を評価・判断して出願すべきである。 - [[コラム]最近最も注目すべき知財判決](https://www.sun-group.co.jp/information/706.html) - [分 野] 意匠法[論 点] 意匠法上の視覚とは何か[背 景] 意匠法第2条は、「意匠とは、物品(物品の部 - [[コラム]弁理士から見た今後の企業の知財活動のあり方](https://www.sun-group.co.jp/information/708.html) - 私も早や弁理士活動36年、「歳月人を待たず」とはよく言われたものである。 36年間の弁理士活動の中でこれ程大 - [[コラム]21世紀型企業経営の知財主要6大テーマの提言](https://www.sun-group.co.jp/information/710.html) - 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